保育園、幼稚園で朝の別れ際に泣く子供か心配

朝泣かれるのがつらい

保育園や幼稚園に送っていき、別れ際に子供に泣かれると、もう胸が締めつけられそうになりますよね。

 

そして、一日中気になります。

後で、先生に聞くと「お母さんがいなくなるとケロッとしてますよ」そう言いますけど、お迎えに行った時のあの嬉しそうな顔を見ると、こちらも泣きそうになるときがありますよね。

 

泣くのは、正直、先生も困っています。

いくら色んなもので気を引いてもダメですもんね。

 

押し込むように、仕事に向かうお母さん達も多いと思います。

大好きなぬいぐるみやおもちゃを持たせるわけにはいきませんしね。

どうしたらいい?

こういう時に、とっておきのものがあります。

 

それは、

お母さんの匂い

です。

 

お母さんの匂い=安心

となっていますので、抱っこが好きなのは当然。

お母さんの肌から匂いが出ているからです。

それは衣服の柔軟剤の匂いではなく、お母さんの匂い。

 

羊水の匂いですね。

 

生まれたての赤ちゃんは、まだ目がみえていませんが、自分のお母さんが分かります。

 

羊水は人それぞれ、お母さんによって違いますし、体臭とよく似ているそうです。

それは、羊水にずっといたから、同じ匂いのする人を探すだけなんですね。

 

これがオススメ

お母さんの匂いがしっかりついたものを持たせることです。

 

一晩身につけていた、タンクトップなどが本当はいいですね。

海外では、お持たせ用のブラウスも売っています。

ブラウスか変形し、もっていても変じゃないものです。

 

日本ではどうすればいいでしょうか?

お母さんが寝る時にパジャマなどの下にハンカチやミニタオルをどこかに挟んでおくと良いですね。

 

枕は髪の毛の汚れなども気になりますのでオススメしません。

ブラトップなどで就寝のお母さんは胸の所にミニタオルを忍ばせておくと、一番安心する匂いになるでしょう。

 

登園する時だけでなく、お母さんが出掛ける時にもオススメです。

 

何歳まで効果がある?

何歳まででも大丈夫です。

本人に聞いてください。

心配ならお母さんタオル持って行く?と。

 

とても幼いと思っていても、本人はしっかり意思があります。

 

匂いフェチの変態にならない?

一生、お母さんの匂いがないと出かけられないことはありません。

 

逆に無理やりお母さんと引き離されてしまった子どもの方が、お母さんの匂いを追い求めてフェチになる可能性が高いです。

 

幼少期に存分に匂いを嗅がせてあげてくださいね。

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